シカゴ旅行2010(21)再びシカゴの建築巡り

旅行4日目(2010年7月11日)

この日は、ホテル近くのChicago通りとMichigan通りがぶつかるあたりから151番のバスに乗りました。

やってきたのは、神殿みたいなユニオン駅

映画「アンタッチャブル」のロケ地です

ここには長距離鉄道アムトラックが乗り入れ、ニューヨーク、サンフランシスコ、ニューオリンズなど全米各地へ向かう人が集まってきます。チェックイン・カウンターやバゲージ・クレームなど空港かと思うような設備にびっくり。

それからシカゴ川沿いを散策

クルーズは、この日も盛況のようです

建築のことはさっぱりわからないけれど、シカゴのビル群は見ているだけで絵心を刺激されます。

川沿いを離れ、Madison通りの「オキルビー・トランスポーテーション・センター」にやってきました。

水が流れ落ちるような外観に惹かれて中に入ると、

鉄骨とガラスの組み合わせが美しい

でも、写真撮影はNGだったのか
注意されちゃいました(^-^;)




テーマ:アメリカ旅行 - ジャンル:旅行

【2012/08/18 20:05 】 | シカゴ旅行2010 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<シカゴ旅行2010(22)シカゴで映画ロケ現場を目撃 | ホーム | シカゴ旅行2010(20)フランク・ロイド・ライトのロビー邸>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://wofo.blog122.fc2.com/tb.php/684-a4719092
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |