シカゴ旅行2010(18)オリエンタル・インスティテュート博物館 その2

ちょっとやそっとじゃ見きれない

シカゴ大学付属のこの博物館は、古代エジプト、トルコ、シリア、イラン、イラクなど古代オリエントの遺物を所蔵し、その数は13万点にも及びます。

迫力あるアッシリア帝国の像が迎えてくれます

古代エジプトの遺物は25000点所蔵
そのうち800点が展示されています

メディネト・ハブのアイとホレムヘブの神殿から出土した高さ17フィート、重さ6トンのツタンカーメン像

アクエンアテン王のレリーフ

書記が使っていた筆や水差し!

新王国時代(紀元前15世紀頃)の絵の具!!

大好きなものを目の前に、血が騒ぎまくりです!!




テーマ:アメリカ旅行 - ジャンル:旅行

【2012/08/08 20:04 】 | シカゴ旅行2010 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
そんな昔の絵の具パレットも、今の時代と形はそんなに変わらないんですね。ある意味、すごいと思いました。
【2012/08/19 10:05】 | URL | さち #-[ 編集] | page top↑
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