プラハ・ウィーン・ブダペスト2015(93)インターコンチネンタル ブダペストのケーキ

宝石のようなケーキたち

ブダペスト観光最後は、ドナウ川を見ながらティータイム。やって来たのは、ホテル インターコンチネンタル ブダペスト(InterContinental Budapest)です。

ドナウ川の素晴らしい眺めが楽しめるホテルとして選ばれたこともある、このホテル。入口を入ると、ロビーにはドナウ川や王宮を見ながら食事やティータイムを楽しめるレストランがあります。

ショーケースに並んだケーキを見ながら悩んだ挙句に選んだのは、「Paleolit dessert(石器時代のデザートと訳せばいいのでしょうか?)」というケーキ。

値段は530フォリント、約260円です

どうせならオープンテラス席にすれば良かったのに、慌ててしまって店内の席に座ってしまいました…。

さて、どんなケーキかと言うと

さくさくメレンゲの下に、胡桃とオレンジピールと卵のそぼろみたいなものが詰まってました。インターコンチだからと期待して行ったのですが、お味はと言うと、

このそぼろが甘すぎて、いまいち(~~)

他のケーキにすれば良かったです…




テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

【2016/05/20 20:05 】 | プラハ・ウィーン・ブダペスト2015 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<プラハ・ウィーン・ブダペスト2015(94)漁夫の砦 | ホーム | プラハ・ウィーン・ブダペスト2015(92)クルド料理レストラン MiR Etterem>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://wofo.blog122.fc2.com/tb.php/1295-07b6a04a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |