プラハ・ウィーン・ブダペスト2015(67)ブダペスト 工芸美術館

公式アナウンスもなく

11時、中央市場から600メートルほど東にある

工芸美術館にやって来ました
(Iparmuveszerti Muzeum)

この建物はハンガリーを代表する建築家レヒネル・エデンの設計で、それまでの既成概念を打ち破った個性的なデザインがひときわ目をひいていました。

ハンガリー南部ペーチにあるジョルナイ社の
セラミックタイルを使った屋根と

マジャール民族独自の
刺繍のモチーフを用いた装飾

磁器や織物、彫刻など400点ものコレクションとともに美しい建物内部も見ることができるはずだったのですが、

入口にロープが張られ入ることができません!

どうやら臨時休館のようです。前日、公式サイトをチェックした時にはそんなこと書いてなかったのに…。結局、上記写真の入口ホールしか見れませんでした(><)。




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【2016/03/27 20:01 】 | プラハ・ウィーン・ブダペスト2015 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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