プラハ・ウィーン・ブダペスト2015(31)ウィーン 市立公園

被写体がいっぱい

ウィーン三泊目となるこの日は宿泊していたホテル オーストリアからすぐ近くのロイヤル ホテル ウィーンへ移動する予定になっていました。さっさと移動してしまおうと、観光を一時中断。

ウィーン ミッテ駅(Wien Mittebahnhof)を越え

ウィーン川(Wienfluss)沿いを歩いて

市立公園を通り抜けようとしましたが、思いのほか居心地の良い空間が広がっているので少しだけ散策しました。

長い鼻の動物みたいな木々や

木陰で談笑する若者たち

(上の写真はS120で撮影、以下3枚はメリルで撮影)

ルネ・マグリットの絵みたいな木々と空

これは空か、湖面なのか

などと考えていたら、カモが横切っていきました

この公園はヨハン・シュトラウスやシューベルトなど音楽家の像があることで有名なのに、そんなものはひとつも見ずに、こうした景色に目を奪われてしまいました。




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【2016/01/10 20:12 】 | プラハ・ウィーン・ブダペスト2015 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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