子どもにおくる私の先生の話

原稿が掲載されました

子どもにおくる私の先生の話の本の出版を喜ぶクマクマウー、チビチビフーとポーニャとプーニャ

子どもにおくる私の先生の話(鈴木 喜代春〔他〕編 らくだ出版)」という本に、私の原稿が掲載されました。

掲載されたと言っても、2007年12月11日の記事「子どもにおくる私のお手伝いの話」と同様、書いたら誰でも載せてもらえるというものなのですが、自分の名前と書いた原稿が本になるというのは嬉しいものです。

この本の原稿を書くのは、毎回とても勉強になります。

たった400字で言いたいことをまとめる。

ありがちなテーマを自分なりの切り口で表現する。

これが、けっこう難しい!

前回のお手伝いの話はすぐに何を書こうと決められたのに、今回は悩みに悩んでなかなか書き始められませんでした。

他の方の文章を読むと、「なるほど、こういう先生のエピソードか」と感心することしきり、でした。

さっと読めて、なかなか奥深い話もあったりして、ちょっとした空き時間に読むのにおすすめです。




【2008/09/01 20:59 】 | 作品・ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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