マカオ・香港旅行2011(1)デルタの機内食

路線によって違う設備

今回の旅は、貯めていたマイルを使ってデルタの無料航空券で成田から香港へむかいました(DL639便 成田発 19時00分 香港到着23時25分)。

予定時刻15分前に離陸準備が完了

「デルタ航空、すごいじゃない」と喜んでいたら、管制塔から離陸待ちの連絡があり、

離陸したのは、予定時刻の36分後…

デルタ639便のドリンクサービス

離陸後のドリンクサービスでは、山ほどピーナッツが入った袋を2つももらいました(こんなにいらない…)。

今回の旅の主役は、コニャニャです

デルタ639便の機内食

夕食は「ポークとご飯」か「チキンとパスタ」

「ポークとご飯」を頼んだら、ちょっと甘みの強い味付けで、ニンニクの芽の臭いがきつい~。

他にはパプリカとキュウリ、レタスのサラダに玉ねぎのドレッシング。デザートはスポンジケーキで、いまいちの食事でした。

でも、エコノミーでも、パーソナルビデオ付きで退屈はしません(この前、アメリカに行った時のデルタ便はパーソナルビデオなしでした)。

驚いたのは、着陸してもビデオ上映していたこと。
(普通、着陸準備に入ると消されちゃうのに)

しかし、香港の空港でも、搭乗ゲートが混んでいて機内待機。

早く降ろして~




テーマ:香港 - ジャンル:旅行

【2011/04/23 20:51 】 | マカオ・香港旅行2011 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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